Credit-card GET

ポイントざくざく貯めたい!おすすめクレジットカード・賢い交換術

「クレジットカードでポイントをざくざく貯めたい!」「ポイントが貯まりやすいおすすめカードはどれ?」せっかくクレジットカードを持つなら、ポイントが貯まりやすいカードを選びたいですよね。ポイントの貯まりやすさは、あなたのライフスタイルによって変わります。
この記事では、おすすめクレジットカードや賢い貯め方、ポイント交換術をご紹介。カードをフルに活用して、ポイントを貯める方法を見ていきましょう。

ライフスタイル別・おすすめクレジットカード

同じクレジットカードを持っていても、ポイントの貯まりやすさは個人のライフスタイルによって大きく変わります。

たとえば、楽天のサービスをまったく使わないのに楽天カードを持っていてもあまり意味がありません。今の生活で、自然とポイントが貯まるカードを見つけるのがおすすめです。 早速、あなたのライフスタイルに合うクレジットカードを見つけていきましょう。



楽天市場をよく利用する方へ

楽天カード

こんな方におススメ!

  • 楽天ユーザーの方
  • ポイントをたくさん貯めたい方
楽天カード_rakuten_VISA券面

年会費永久無料なのにポイントがとにかく貯まりやすい。通常1%のポイント還元が、楽天市場の利用では4%に。また、楽天市場や楽天カードなど楽天グループのサービスを利用すればするほどポイントが増えていく(最大13倍に)。貯めたポイントは楽天市場や楽天トラベルだけでなく、マクドナルドやミスタードーナツの支払いなどリアル店舗でも使える。

ポイント還元率 年会費
1%~16% 永年無料
海外旅行保険 発行スピード
最高2,000万円 1週間以内
限度額 申し込み資格
最大100万円 18歳以上
(高校生不可)
ネット通販
  • 【7/20まで】新規入会&利用で7,000ポイントプレゼント
公式サイトはこちら


Amazonをよく利用する方へ



コンビニをよく利用する方へ

セディナカード

こんな方におススメ!

  • セブンを利用する方
セディナカード_cedyna

年会費永久無料で、ポイントが貯まりやすい。「セディナポイントモール」経由でAmazonや楽天市場を利用すると、ポイントが3~21倍に。また、全国のセブンイレブンでポイント3倍。海外でのショッピング利用でもポイントが3倍貯まる。

ポイント還元率 年会費
0.5%~1.5% 永年無料
海外旅行保険 発行スピード
- -
限度額 申し込み資格
最大200万円 18歳以上(高校生を除く)
ネット通販
    最大6,000円相当のポイントがもらえる
公式サイトはこちら


公共料金を自分で支払っている方へ

イオンカードセレクト

こんな方におススメ!

  • イオン系列のお店をよく使う方
  • ポイント重視の方
イオンカードセレクト_aeon-select

基本スペックはイオンカードと同じだが、電子マネーWAONが一体型になっており、イオン銀行のキャッシュカード代わりにも使える点が特長。WAONにオートチャージして、そのWAONで買い物をするとポイントが2重取りできる点がお得。年会費永久無料。

ポイント還元率 年会費
0.5%~1.33% 永年無料
海外旅行保険 発行スピード
なし 最短2週間
限度額 申し込み資格
記載なし 18歳以上(高校生を除く)
ネット通販
公式サイトはこちら


海外出張が多い方へ

JAL 普通カード

こんな方におススメ!

  • マイルを貯めたい方
  • 年に1回以上飛行機に乗る方
JAL普通カード_jal

フライトや普段の買い物で、直接JALのマイルを貯めることができる(ANAだとポイントからマイルに移行する形をとっており、移行手数料が発生することも)。入会搭乗で1,000マイル、毎年初回搭乗で1,000マイル、搭乗ごとにフライトマイルの10%をボーナスとして貰える。年会費は2,160円かかるが、マイルを使って航空券を購入(東京大阪間は5,000~6,000マイル)できるので実質年会費は数百円程度に抑えられる。

ポイント還元率 年会費
0.5%~1% 無料
海外旅行保険 発行スピード
最高1,000万円 2~3週間
限度額 申し込み資格
記載なし 18歳以上(高校生を除く)
ネット通販
  • 最大1,850マイルプレゼント
公式サイトはこちら

ライフスタイル別・おすすめクレジットカード

選んだクレジットカードをフル活用してポイントを貯めるためには、ちょっとしたコツがあります。


1.スマホ決済サービスを活用しよう

電気、ガス、水道といった公共料金や、携帯電話料金、国民年金保険料などをカード払いにすることもできます。
ただし、公共料金は「口座振替の場合は月50円割引」といった口座振替割引サービスがあることも。口座振替とクレジットカード、どちらのほうがお得か事前に確認しておきましょう。


2.ネットで買い物するときは、ポイントモールを経由しよう

ポイントモールとは、いろんなネットショッピングのお店が集まっているサイトのこと。
クレジットカード会社が運営するポイントモールを経由してネットショッピングをすると、直接お目当てのサイトに行って買い物するよりもポイントがアップするのです。
提携店舗はモールにもよりますが、Amazonや楽天、Yahoo!ショッピングといった大手ショッピングサイトから、家電、ファッション、コスメ、旅行など幅広いジャンルのお店を扱っていることが多いです。
「ポイントモールを1回経由する」という手間はかかりますが、ポイントの貯まり方が大きく変わります。ポイントを貯めたい方は、クレジットカード会社が運営しているポイントモールサイトをぜひチェックしてみましょう。


3.公共料金などをカードで支払おう

電気、ガス、水道といった公共料金や、携帯電話料金、国民年金保険料などをカード払いにすることもできます。
ただし、公共料金は「口座振替の場合は月50円割引」といった口座振替割引サービスがあることも。口座振替とクレジットカード、どちらのほうがお得か事前に確認しておきましょう。