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ポイントざくざく貯めたい!おすすめクレジットカード・賢い交換術

「クレジットカードでポイントをざくざく貯めたい!」「ポイントが貯まりやすいおすすめカードはどれ?」せっかくクレジットカードを持つなら、ポイントが貯まりやすいカードを選びたいですよね。ポイントの貯まりやすさは、あなたのライフスタイルによって変わります。
この記事では、おすすめクレジットカードや賢い貯め方、ポイント交換術をご紹介。カードをフルに活用して、ポイントを貯める方法を見ていきましょう。

ライフスタイル別・おすすめクレジットカード

同じクレジットカードを持っていても、ポイントの貯まりやすさは個人のライフスタイルによって大きく変わります。

たとえば、楽天のサービスをまったく使わないのに楽天カードを持っていてもあまり意味がありません。今の生活で、自然とポイントが貯まるカードを見つけるのがおすすめです。 早速、あなたのライフスタイルに合うクレジットカードを見つけていきましょう。



楽天市場をよく利用する方へ



Amazonをよく利用する方へ

JCB CARD W

こんな方におススメ!

  • 39歳以下でポイント重視
  • 楽天/Amazon/スタバ/セブンをよく使う方
JCB CARD W_jcb-w

年会費永久無料なのにポイント最強(還元率1~3.5%)。Amazonでのお買い物はポイント最大7倍、スタバで10倍、楽天は最大20倍も。ポイントはANAマイルやJCBギフト、amazonギフト、東京ディズニーリゾートパークチケットなどに交換可能。国内・海外旅行保険は最大2,000万円。

ポイント還元率 年会費
1%~3.5% 永年無料
海外旅行保険 発行スピード
最高2,000万円 最短3営業日
限度額 申し込み資格
記載なし 18歳以上39歳以下(高校生を除く)
ネット通販
  • 当サイトを経由したインターネット入会で

    最大13,000円分がもらえる

  • さらに

    入会後3か月間はポイント10倍に!

  • さらに

    Amazon利用分はポイント最大13倍

公式サイトはこちら


コンビニをよく利用する方へ

セディナカード

こんな方におススメ!

  • セブンを利用する方
セディナカード_cedyna

年会費永久無料で、ポイントが貯まりやすい。「セディナポイントモール」経由でAmazonや楽天市場を利用すると、ポイントが3~21倍に。また、全国のセブンイレブンでポイント3倍。海外でのショッピング利用でもポイントが3倍貯まる。

ポイント還元率 年会費
0.5%~1.5% 永年無料
海外旅行保険 発行スピード
- -
限度額 申し込み資格
最大200万円 18歳以上(高校生を除く)
ネット通販
    最大6,000円相当のポイントがもらえる
公式サイトはこちら


公共料金を自分で支払っている方へ

イオンカードセレクト

こんな方におススメ!

  • イオン系列のお店をよく使う方
  • ポイント重視の方
イオンカードセレクト_aeon-select

基本スペックはイオンカードと同じだが、電子マネーWAONが一体型になっており、イオン銀行のキャッシュカード代わりにも使える点が特長。WAONにオートチャージして、そのWAONで買い物をするとポイントが2重取りできる点がお得。年会費永久無料。

ポイント還元率 年会費
0.5%~1.33% 永年無料
海外旅行保険 発行スピード
- 2~3週間
限度額 申し込み資格
- 18歳以上(高校生を除く)
ネット通販
    最大8,000円分相当のポイントがもらえる
公式サイトはこちら


海外出張が多い方へ

JAL 普通カード

こんな方におススメ!

  • マイルを貯めたい方
  • 年に1回以上飛行機に乗る方
JAL普通カード_jal

フライトや普段の買い物で、直接JALのマイルを貯めることができる(ANAだとポイントからマイルに移行する形をとっており、移行手数料が発生することも)。入会搭乗で1,000マイル、毎年初回搭乗で1,000マイル、搭乗ごとにフライトマイルの10%をボーナスとして貰える。年会費は2,160円かかるが、マイルを使って航空券を購入(東京大阪間は5,000~6,000マイル)できるので実質年会費は数百円程度に抑えられる。

ポイント還元率 年会費
0.5%~1% 初年度無料
2年目から2160
海外旅行保険 発行スピード
最高1,000万円 2~3週間
限度額 申し込み資格
- 18歳以上(高校生を除く)
ネット通販
  • 最大1,850マイルプレゼント
公式サイトはこちら

ライフスタイル別・おすすめクレジットカード

選んだクレジットカードをフル活用してポイントを貯めるためには、ちょっとしたコツがあります。


1.スマホ決済サービスを活用しよう

電気、ガス、水道といった公共料金や、携帯電話料金、国民年金保険料などをカード払いにすることもできます。
ただし、公共料金は「口座振替の場合は月50円割引」といった口座振替割引サービスがあることも。口座振替とクレジットカード、どちらのほうがお得か事前に確認しておきましょう。


2.ネットで買い物するときは、ポイントモールを経由しよう

ポイントモールとは、いろんなネットショッピングのお店が集まっているサイトのこと。
クレジットカード会社が運営するポイントモールを経由してネットショッピングをすると、直接お目当てのサイトに行って買い物するよりもポイントがアップするのです。
提携店舗はモールにもよりますが、Amazonや楽天、Yahoo!ショッピングといった大手ショッピングサイトから、家電、ファッション、コスメ、旅行など幅広いジャンルのお店を扱っていることが多いです。
「ポイントモールを1回経由する」という手間はかかりますが、ポイントの貯まり方が大きく変わります。ポイントを貯めたい方は、クレジットカード会社が運営しているポイントモールサイトをぜひチェックしてみましょう。


3.公共料金などをカードで支払おう

電気、ガス、水道といった公共料金や、携帯電話料金、国民年金保険料などをカード払いにすることもできます。
ただし、公共料金は「口座振替の場合は月50円割引」といった口座振替割引サービスがあることも。口座振替とクレジットカード、どちらのほうがお得か事前に確認しておきましょう。